Google Map Test

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flying-to-europe.jpg

Aerial View --Germany Lufthansa

仕事の合間にちらっとTwitterのタイムラインを見ると、目にとまったブックセラー@serendipitybookのさんのつぶやき 「ルフトハンザが1969年発行したPR向け空から見た風景の大判写真集です。写真とレイアウトはオトル・アイヒャーが担当。テキスト部分のレイアウトですらかっこいいのは流石、アイヒャーです。」いつかいつかと思って、持っていなかった本。こういうタイミングで買わないと一生買わないかもしれないから、こういうチャンスは逃さず購入。


Aerial View -Germany Lufthansa

表紙、本文で使われている書体もx heightが高いですが、書体はHelvetica, Lufthansa's type, which comes from the foundry Stempel AGとかかれてありました。


ドイツの各地を上空から撮影したスクエア判の写真集です。 撮影はドイツのグラフィックデザイナーOtl Aicherです。AicherはLufthansaのロゴマークをはじめとしたVisual Identityの仕事をしたデザイナーです。


Aerial View -Lufthansa

Tracks in Duisburg

Fields of Grain

風景を幾何学的に切り取った、視覚的に整理された構図の写真に惹かれます。
このあと「Flying over Europ」という写真集もだしていますが、これも見てみてみたくなりました。

Letterpress Effect

letterpress effect is good to your eyes


背景にノイズを少し加えた画像を敷いて、それよりも濃い文字色に、背景よりも少し明るい色で、影を下にほんのりぼかして入れると紙に印字したみたいに見えます。

参考サイト:http://line25.com/tutorials/create-a-letterpress-effect-with-css-text-shadow

Today's color (19 October 2011)

today's color (19 October 2011)


同じ時間に同じ空をみてるっていいものですね。

以前、Font Shopで購入していたAzuroというウェブフォントをこのサイトに設置しました。
TypekitのようなJavascriptのコードを埋め込む形ではなく、フォントをサーバーにアップして、CSS3の@font-faceでフォントを指定する方法です。設置と指定の仕方は、Font Shopのブログからダウンロードできるユーザーガイドに詳しくかいてありました。IE8以下は対応しているウェブフォントの対応ファイル形式が、Woffではなく、EOTなのでEOTとWoffの両方を指定しているのですが、詳しく指定しようとすると、読み込ませるCSSをユーザーエージェントで分ける必要があるみたいです。個人サイトなんでもう最新ブラウザしか考えないことにしてそこまではやっていません。

以下のようにCSSにかいています。

/* first for Internet Explorer < 9 */
@font-face{
font-family:Azuro;
src:url("/fonts/azuro-regular.eot);
}

/* then for WOFF-capable browsers */
@font-face{
font-family:Azuro;
src: url("/fonts/azuro-regular.woff") format("woff");
}

@font-face{
font-family:Azuro;
src: url("/fonts/azuro-bold.woff") format("woff");
font-weight:bold;
}

@font-face{
font-family:Azuro;
src: url("/fonts/azuro-italic.woff") format("woff");
font-weight:italic;
}

@font-face{
font-family:Azuro;
src: url("/fonts/azuro-bolditalic.woff") format("woff");
font-weight:bold;
font-weight:italic;
}